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戦後乗用車黎明期

戦後乗用車黎明期
/日本の乗用車はここから本格的に始まった/

bトヨタ初代クラウン
トヨタ初代クラウン

b日産オースチン
日産オースチン

bいすづヒルマン
いすづヒルマン

b日野ルノー
日野ルノー

1950年代、通産省はヨーロッパの乗用車メーカーの技術導入を考えた。日産が英国「オースチン」、いすゞは英国「ヒルマン」、日野はフランス「ルノー公団」と組んで最新ヨーロッパの技術指導を受けることになった。
最初は「ノックダウン」で、徐々に部品を日本生産に切り替えて、完全国産化への道を歩んだ。
日産はオースチンから「セドリック」へ進化させ、純国産車へと歩む。
トヨタは初期から国産にこだわりクラウンを完成させ現在の位置を得る。

技術供与乗用車

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marsdesert

Author:marsdesert
北村正彦
寺島デザイン研究所代表取締役
1945年東京生まれ
東京学芸大学卒業
インダストリアルデザイナー
デザインコンサルタント
オブジェ作家
kitamura@ad.il24.net
090-9156-1709

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